三郷市ボランティアセンター

01月24日更新!!

講座案内

はじめてのボランティアガイダンス

○三郷市ボランティアセンター○

興味はあるけれど何から始めれば良いかわからない、資格も経験もないし私には無理と思っているかた…
いえいえ、そんなことはありません!まずはどんなものか、話だけでも聞いてみませんか?

ボランティア活動の基本や心構えについてご説明するほか、ボランティアを受け入れている施設の職員から活動紹介も行います。
あなたにピッタリの活動を見つける機会です。ぜひご参加ください♪

日 時 2012/2/24(金) 13:30〜15:00
(受付開始は13:10から)
会 場 三郷市健康福祉会館5階会議室
(三郷市花和田638-1 市役所西側)

徒歩の場合
TX三郷中央駅下車徒歩15分
バスの場合 グローバル交通利用
三郷駅⇔新三郷駅健康福祉会館下車

ゲスト 特別養護老人ホーム 三郷藤光苑
施設介護課長 菅野 孝 氏

三郷藤光苑はデイサービスセンター、居宅介護支援事業所を併設する特別養護老 人ホームです。利用者のより豊かな暮らしを実現するため、話し相手や行事の手伝い、演 芸披露など年間延600人のボランティアを受け入れています。ご協力いただけるかた には、こうした機会を通じて福祉をより身近に感じ、地域社会へ目を向けていただけ たら、と願っています。

定員 10名(先着順)
参加費 無料
申し込み 1月30日(月)〜2月17日(金)に、電話でお申し込みください。
申し込み・問い合わせ 三郷市ボランティアセンター(三郷市社会福祉協議会内)
平日 8:30〜17:15 にご連絡ください
電話:048-953-4191

以前の参加者の感想から
○ボランティア活動に参加する上で大切なことを学べました。
○ボランティアについて具体的にイメージできていなかったので、参加して良かった。
○スライドを使った説明で、詳しくわかりました。
○さまざまな分野でボランティア活動をしているかたがいることを知りました。


インフォメーション

吉田恭子が贈る音楽の花束 2012

○武蔵野銀行○

武蔵野銀行(頭取 加藤喜久雄)では、創業60周年記念事業の一環として、地元埼玉における幅広い地域貢献を行うため、平成24年3月11日(日)、彩の国さいたま芸術劇場において「武蔵野銀行創業60周年記念コンサート」を開催いたしますのでお知らせいたします。 当行は、今後も芸術文化活動に積極的に取り組み、社会・地域へ貢献してまいります。

開催日 平成24年3月11日(日)
時間 第1回 11時開演 障がいをお持ちの方への招待コンサート
第2回 15時開演 親子対象招待コンサート
会場 彩の国さいたま芸術劇場(住所 さいたま市中央区上峰3−15−1)
最寄り駅:JR埼京線与野本町駅
曲目 愛の挨拶(クライスラー)、タイスの瞑想曲(マスネ)、愛の夢(リスト)、チャールダッシュ(モンティ)、メンデルスゾーン、ピアノトリオ(メンデルスゾーン)等
出演 吉田 恭子(ヴァイオリン)、寺井 創(チェロ)、白石 光隆(ピアノ)
応募資格 埼玉県内在住の小学生以上の児童とその保護者
(未就学児童の応募及び入場はできません。)
応募方法 往復はがきに、@郵便番号・住所、A親子のお名前、B年齢、電話番号をご記入いただき、以下の事務局にご郵送下さい。
各公演とも抽選で親子200組をペアで招待させていただきます。
締め切りは2月末となっております。
応募先 〒107‐0062 東京都港区南青山5‐4‐24 ア・ラ・クローチェ302
Kトレーディング株式会社内 武蔵野銀行「吉田恭子の音楽の花束」公演事務局 宛
問い合わせ ・K トレーディング株式会社 電話: 03-6418-1008
・武蔵野銀行総合企画部
広報・CSRグループ 電話:048-647-2718

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朗読ボランティア『こだま』の仲間になりませんか

○朗読ボランティア『こだま』○

こだまは、社協の「声のたより」事業に協力し、三郷市の広報、市議会だより、社協だよりなどを朗読したCDを視覚に障がいのあるかたなどへお届けするグループです。
声を出して読むことが好きなかた、少しだけ誰かの役に立てられたらと思っているかた、仲間になりませんか?
「上手に読むより、心から伝えようとする気持ちが大切」をモットーに、一緒に勉強しながら進んでゆく、気の良い人たち(?)が集まったグループです。
まずは、活動をのぞきに来てください。

定例会 毎月第1月曜日 午前10時10分〜
広報の録音 毎月20日頃 (月によって異なります)
午前9時30分から午後3時頃
場所 三郷市健康福祉会館5階(埼玉県三郷市花和田638-1)
詳しくは 足立(あだち) TEL:048-958-1020
岩井(いわい) TEL:048-953-3927

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ボランティアみさと(情報誌)の発行

○三郷市ボランティアセンター○

三郷市ボランティアセンターでは毎月25日にボランティア情報誌「ボランティアみさと」を発行しています。
ボランティアみさとはこちらで入手できます。

市内全域 三郷市ボランティアセンター、市内公共施設
三郷駅周辺 亀有信用金庫三郷駅前支店カーブスワオシティ三郷
早稲田周辺 NPO 法人ワーカーズ・コレクティブ青いそら、川の郷福祉会、みさと書房北口店、地域活動支援センターパティオ
幸房・谷中・谷口周辺 特別養護老人ホーム小鳩園、三郷郵便局、亀有信用金庫早稲田支店ドコモショップ三郷店
新和・栄周辺 特定非営利活動法人ひまわりの家、工房風のうた、埼玉みさと総合リハビリテーション病院
新三郷駅周辺 みどりの風
南蓮沼・さつき平周辺 介護老人保健施設三郷ケアセンター
天神周辺 イトーヨーカドー三郷店
鷹野周辺 ブックスたかの
高州周辺 亀有信用金庫高州支店
戸ヶ崎周辺 地域包括支援センターみさと南、亀有信用金庫三郷支店・三郷前谷支店

「ボランティアみさと」を置いてくださるところを募集しています。ボランティアセンターまでご連絡ください。

pdfファイル版は、こちらのページからどうぞ


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ボランティア伝言板

書き損じハガキでストリートチルドレンを支援しよう!

○シャプラニール=市民による海外協力の会○

現在、バングラディッシュやネパールなど南アジアの国々では、貧困や親の離婚、虐待などが原因で単身で路上生活をしたり、鉄くず拾いや物売りをしている困難な生活状況にあるストリートチルドレンが多く存在します。 その数は、バングラディッシュだけでも44万人とも言われています。
この現状に対し、シャプラニールは、現地のNGOと協力して子どもたちが安心して眠ったり、学んだりすることができる施設の運営などを行っています。
しかし、故郷の村を離れ、心の傷を抱えたまま路上で暮らすようになる子どもたちは後を絶ちません。

シャプラニールでは、書き損じハガキをストリートチルドレンの生活改善支援に役立てるキャンペーンを実施しています。

書き損じハガキを集めるとこんなことができます!! 
書き損じハガキ10枚で
栄養不良の子どもが健康な身体をつくるための栄養補給のミルク3か月分
書き損じハガキ30枚で
教育を受ける機会がない子どもが、読み書きや簡単な計算などを学ぶための青空学級の運営3日分
書き損じハガキ50枚で
危険にさらされやすい子どもがのびのびと遊んだり、安心して眠るための施設の運営3か月分

集められたハガキは、5円の手数料を差し引いて切手に交換して通信費として使用します。
その分、国内での経費が削減でき、現地での活動により多くの資金を活用できるようになります。
ぜひ、書き損じハガキを子どもたちの支援のために送ってください。

送ってほしいもの

書き損じしたハガキ及び未使用のハガキ(年賀状、かもめーるなどの官製ハガキ)
未使用切手(通常切手のほか、年賀ハガキで当選した切手など)

問い合わせ・送付先 特定非営利活動法人 シャプラニール=市民による海外協力の会
郵便番号 169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1 早稲田奉仕園内
電話:03-3202-7863 Fax:03-3202-4593
URL:http://www.shaplaneer.org/

三郷市ボラセンからひとこと

シャプラニールは、南アジアの貧困地帯で住民の自立支援を長年続けてきた功績で、「朝日社会福祉賞」(朝日新聞社)を受賞しました。